運営管理の方針について

当番組は、一般社団法人ビー・ジャパンの下で、次の方針に基づいて運営管理されています。
 1、番組は、聖書的原則を日本人にわかりやすく伝え、福音宣教に資するものとする。
 2、番組の企画・制作・運営管理は、当法人職員2名が法人業務と兼任担当する。
 3、番組の制作・運営管理・短波送信に要する経費は、当法人が負担する。
 4、短波送信とそれに伴う一切のオペレーションは、TWRとの契約によりKTWR局が担当する。
 5、送信に関する対応は、TWR・KTWR局が担う。番組内容に関する対応は、当番組が実施する。
 6、短波送信の実施継続の可否は、TWRとの契約に基づき、当法人が主体的に判断する。
 7、番組運営と問題の解決のために、当法人とTWRは、聖書的な観点から協調して取り組む。

運営管理の内容について(2021年10月25日更新)

当番組は、担当者2名により、法人業務の妨げにならない範囲で業務運営されています。
その内容の細則については、法人の指示により決定し、適宜担当者を経由してお知らせします。

現在、Covid-19への対応のため、変則的な番組制作・番組運営管理を実施しています。

受信確認とHPでの掲載画像について(2021年10月25日更新)

 1、受信報告書を求める "受信確認対象番組"は、2ヶ月に1回程度を目標に実施する。
 2、受信確認対象番組では、著作権・肖像権を侵害しない報告者のオリジナル画像を使用した
   受信確認証(プレミアムeQSL)を選択できることを目標にして、eQSL発行を実施する。
 3、受信確認対象番組ではない番組に対するご報告やご投稿には、Friendship Cardを発行
   することを目標にする。 画像は、公開可能な担当者撮影画像を基本に採用します。
 4、HPトップ画像は、番組からの呼びかけ時に募集した著作権・肖像権を侵害しない投稿者の
   オリジナル画像と、担当者撮影画像を使用することで運用する。
 5、担当者の業務が多忙な時は、臨機応変に対応するため、上記の限りではありません。

受理する "受信報告書の書式” について(2021年10月25日更新)

 1、2ヶ月に1回程度を目標に実施する受信確認対象番組時には、基本的にHP送信フォームに
   記載された項目に準ずる "報告内容" を求めます。
 2、受信報告は、従来通り Eメールまたは送信フォームのみで受付けます。
 3、迷惑メール等対策として、HPや番組にてメールアドレスは告知しません。
   送信フォームからのご投稿に対する返信時に、番組メールアドレスをご確認下さい。
 4、携帯端末からの送信の場合、こちらのメールアドレスが着信可能となるように設定をお願いします。
 5、初めてのご報告をご投稿下さったリスナー氏には、特別優遇措置として、その週に発行配信予定の
   Friendship Card を使用した 受信確認証(eQSL)発行を実施します。
 6、担当者の業務が多忙な時は、臨機応変に対応するため、上記の限りではありません。

お便り・個人情報・番組運営についての規定(2021年10月25日更新)

1、 お寄せ頂いたご報告やお便りをご紹介する際は、基本的に"居住地都道府県名と名字の実名"をお読みします。
   投稿者に同姓の方が複数おられる場合は、氏名でお読みすることとします。
2、 ラジオネームや匿名でのご紹介を希望される場合 は、"必ずご指定" 下さい。
3、 氏名やラジオネームには、必ず "読み方"をご記載下さい。
4、 番組に関するご感想等には、基本的には番組担当者が対応させていただきます。
   誹謗中傷に類する言動や悪質なクレーム等には、当番組では対応できないため、専門家に委託して対応します。
   その際、発生した費用はその投稿者に請求することになります。
5、 KTWR局やTWRに直接送付された "受信報告書やお便り"に対する対応と責任は、弊社としては一切負いません。
6、 送信に由来する伝搬状態・停波等への対応と責任は、KTWR及びTWRが負うことになります。
   送信に関するご意見やクレーム等は、送信元であるKTWR局またはTWRにお知らせ下さい。
7、 ご投稿頂いたメールに記載された個人情報やプライバシーは全て、当法人が厳重に管理します。
   ご紹介可能な部分と、ご紹介を希望されない部分の区別は、ご投稿時に必ずご明示下さい。
   ご紹介可能な部分以外は、返信等以外には一切使用致しません。
8、 お便り採用の判断につきましては、法人の管理下にある担当者の裁量となります。
   また、お便り採用についての "事前の通知は実施致しません" ので、放送時にご確認下さい。
9、 HPにて実施しているアンケートやご投稿内容は、今後の番組制作や運営管理のために活用します。
10、当法人及びフレンドシップラジオの番組は、返信料等費用のご請求は、一切実施していません。
   上記 4.に関する法的措置や損害賠償については、この限りではありません。
11、番組制作著作権と隣接権は当法人が有し、送信に関する責任は TWR に帰することとなります。
12、私共の同意や許可なく、当番組をネット上等で配信・公開することは、堅くお断りしています。

声のお便りについて(2021年03月28日更新)

フレンドシップラジオでは、リスナーからの "声のお便り" を募集しています。
視覚障害をお持ちのリスナーも、ぜひ番組にご参加いただければ幸いです。
なお、内容如何で使用できない場合もあります。良識と常識の範囲内でお願いします。

 1、E-メール添付または無料のファイル転送サービスのどちらかでお寄せください。
 2、PCやスマホ、ICレコーダー等で収録したファイル形式と容量でお願いします。
 3、収録時間は、1〜2分程度でお願いします。
 4、内容は、当番組に関するもの、ご自身に関するもの、受信機・アンテナなどの
   BCLに関連するもの等、番組内で使用しても差し支えのない内容に限ります。
   (著作権の発生する 詩の朗読等や音源を使用したお便りは、採用できません。)
 5、声のお便りは、事前チェックは実施しますが、編集等は実施できません。