画像


              このHP掲載画像を募集しております。(eQSLとして使用する可能性も有り)
              掲載画像の採用につきましては、ご応募下さった画像を検討させていただき、
              採用させていただく際には、改めてご連絡をさせていただきます。
              ご応募=採用ではありません。ご賢察の程、お願い申し上げます。

              現在、2017年4月30日掲載画像までが確定しております。


フレンドシップラジオからのお知らせ


 ◇ 126回番組について(2017.3.26)

  KTWR局からの日本語放送フレンドシップラジオのA17シーズン第1回目=126回番組は、予定通り 9900kHzで送信
  される見込みです。

  どうぞ良い日曜日をお過ごしになられますように!
  


 ◇ リスナーAIDサービスの改定について(2017.3.26)

  リスナーAIDの取り扱いについて、現在改定を検討させていただいております。
  下記 「♪ リスナーAIDについて ♪」 をご参照ください。
  


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番組スケジュール・e-QSL画像・リスナーAID等についてのお知らせ


 この日本語番組は、リスナーの皆様が番組にご参加いただくことで成り立ちます。
 番組の収録と放送までの時間的ギャップは、約2週間となっています。
 なお、お送り頂いたお便りとこのお知らせ更新が行き違いになる可能性があることを、あらかじめご了承下さい。



 ♪ 今週のHPとeQSL画像 ♪    (2017.3.26更新)

 ・今週のHP & eQSL画像には、担当者ちゃっきー撮影による「新しい旅立ち」を掲載・使用させていただきます。

  今夜の番組をどうぞお楽しみに!



 ♪ 番組制作の進捗状況 ♪    (2017.3.26更新)

 ・現在、4月2日放送分までの番組制作、そして2017年4月30日までの構成企画が完了しています。



 ♪ リスナーAIDについて ♪    (2017.3.26更新)

 ・放送を聞き逃された当番組リスナーへのサービスとして実施しておりました「リスナーAID」ですが、現在改定
  を検討しております。
  BCLの基本が「ご本人がご自分の機材で聴取する」ことにあることを念頭に、検討しているものです。
  なお、AIDファイルの第3者への譲渡・転用・webサイト等に掲載することは、当法人として認めておりません。
  後日正式に決定されるまでの期間、このサービスは休止させていただきます。



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短波放送実施の経緯について


 短波放送局 KTWR局から日本語放送再開についての強い要請を受け、それに応じる形で2014年3月30日から9月28日まで
 6ヶ月間、KTWR日本語DRM放送をフレンドシップラジオがお届けする試みを実施させていただきました。

 短波放送の継続について、私共の厳しい経済状況という現実と、聴取者の皆様方からお寄せいただいている「どのような形
 であっても短波日本語放送の継続をお願いしたい」とのお声を、放送契約期間中を通して検討してまいりました。
 DRM以外の選択はアナログ放送しかなく、私共が負担する経費はDRM放送の5倍ともなるため常識を度外視した大きなチャ
 レンジとなりましたが、私共の通常経費を削減する形で、アナログ放送の短波日本語放送を2014年11月2日より6ヶ月契約
 で実施してまいりました。

 アナログ放送実施に際し番組スポンサーが参画することがなかったため、弊社職員2名を通常業務に加えての兼務担当とし、
 番組運営を試みてまいりました。幸いなことに、弊社の通常業務に大きな影響を与えることもなく番組が運営され、担当者
 も多少の疲労はあるものの喜んで奉仕活動に従事させていただいております。
 リスナーやブロガーの皆様の「円滑な番組運営へのご理解とご協力の賜物」であると、感謝している次第です。

 おかげさまで、毎週良いレスポンスが寄せられ、新規リスナーのご聴取も増えており「番組の継続運営の基礎固めは順調に
 推移している」と判断をすることが可能となりました。
 このため2015年5月3日以降も、放送曜日・放送時間・放送周波数・送信出力・番組内容・担当者を変更することなく短波
 アナログ放送を継続することとなりました。(2016年10月30日より送信周波数を変更。)

 併せて、KTWRを運営するTWRとの交渉により、「e-QSL発行権の確保」「番組納品と放送日ギャップの短縮」「TWR・
 KTWR窓口の一本化」「放送トラブル発生時の情報伝達迅速化」「過去QSL未着者への対応協力」について基本的な合意を
 得るに至りましたことも、番組の継続運営に大きく寄与するものと考えております。

 番組運営に必要な資金に関しては、現時点で大きな支障は発生しておらず、弊社通常業務にも影響は及んでおりません。
 とは言え、財務的に余裕があるわけではなく、厳しい状況に置かれていることに変わりはございません。
 弊社の経済基盤は、キリスト教会からの献金に依存しておらず、各種番組(テレビ・ラジオ等)制作売上に依るものです。
 この短波番組は、直接宣教番組ではなく収益も伴わないため、今以上の規模に運営拡大することは計画しておりません。
 リスナーからの様々なご要望に、必ずしも対応できる状況ではないことを、ご賢察賜わりますようにお願い申し上げます。
 加えて「番組継続運営に支障がある状況」と弊社が判断させていただいた場合、しかるべき対応を取らせていただきます。
 この点も、あらかじめご理解の程お願い申し上げます。

 今後ともリスナーそしてブロガーの皆様の、ご愛聴とご協力をよろしくお願い申し上げます。


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KTWR日本語放送フレンドシップラジオについて


 短波放送局KTWRは、世界的キリスト教放送局 Trans World Radio が運営するキリスト教放送局の一つで、アメリカ領
 グアムからの海外向け短波放送を実施しています。

 日本時間の毎週日曜日午後9時15分からの30分間(UTC 12:15-12:45)、周波数 7400kHz(41mb)にて、日本語放送
 フレンドシップラジオをお届けしています。

 フレンドシップラジオは、1987年10月以来日本で初めての24時間キリスト教放送として番組をお届けしてきました。
 現在は、一般社団法人ビー・ジャパンの運営管理の下で、コンテンツ制作と配信を実施しています。

 短波放送実施にあたっては、私共の資金と人材がギリギリの現状にあるため、番組内容も限定されたものになりますが、
 続いて、心を込めて番組制作に当たりたいと願わされているものです。
 日曜夜の放送ということで、くつろいでお聴きいただける内容でお届けすることを基本的な番組制作方針としています。

 番組は、基本的にお便りとリクエストを中心に構成され、リスナー(BCL・ラジオ友だち)相互の温かい交流の場となる
 ことを願わされているものです。ラジオ・アンテナ・海外放送・身の回りの出来事・感じたこと・分かち合いたいこと・
 受信されたお宝音源や受信局紹介・地方紹介・お国ことばなど、リスナーからの話題のご提供も歓迎しております。
 グアムリポートやファミリートークというコーナーも充実です。時々サプライズもご用意したいと考えております。

 一人でも多くのリスナーと出会えることを、スタッフ一同心より楽しみにしているものです。
 ご家族・ご友人もお誘い合わせての番組ご聴取を、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 ☆ 番組をご愛聴下さっているリスナーがご自身のブログで次のように掲載して下さっています。

   KTWR日本語放送 〜番組担当者の横顔と番組作りへの想い〜


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KTWRの受信方法について


 KTWR局から送信される短波放送フレンドシップラジオは、市販の短波ラジオ受信機で受信可能です。

 地域や気象条件等によって差異がありますが、日本でも比較的良好に受信できる局であるとの説明を受けています。


 ☆ 受信状態改善のためのファーストステップとして「安価で効果的な方法」が紹介されています。

      「初めての短波用外部アンテナ」はこちらから


 かつて短波放送に親しんだ方々やデジタル放送しか経験のない方々にもぜひ「短波ラジオ」を生活の中に設置して

 下さることを願っているものです。


              [ページの最初に戻る]

受信報告・受信確認証(QSLカード)・お便り・放送番組に関する取り扱い規定


◆ 声のお便りについての規定

 フレンドシップラジオでは、あなたからの「声のお便り」を募集させていただきます!
 リスナーである『BCL・ラジオ友だちの 生声』によるお便りを、この番組でお流しする新しい企画です。

 1、声のお便りは、Eメールまたは無料のファイル転送サービスのどちらかでお寄せください。(郵送不可)

 2、声のお便りは、ICレコーダーなどで収録した WAV,AIF,mp3,mp4 のいずれかのファイル形式のみ採用します。    

 3、収録時間つまり「声のお便りの部分」は、2分以内のみと時間制限を設けさせていただきます。

 4、声のお便りの内容は、基本的には受信報告に記載下さっている「ご感想部分」に相当するものを想定しておりますが、
   この日本語番組に関するもの、ご自身に関するもの、受信機・アンテナなどBCLに関連するもの、リクエスト曲の解説
   や思い出など、この番組でお流ししても差し支えのない内容に限らせていただきます。
   (著作権の生ずる詩の朗読等や音源を使用したお便りは、取り扱いできかねます。)
   内容如何では、お流しすることができない場合もあります。良識と常識の範囲内で、ご参加いただければ幸いです。
   
 5、お寄せいただいた「声のお便り」は、事前チェック以外にこちらで編集作業をせずにそのままお流しします。
   編集を要する場合は、採用することができません。(こちらの負担軽減にご協力をお願い申し上げます。)
   
 6、「声のお便り」にご参加くださったリスナーには、通し番号付きの特別ベリカードを発行させていただきます。
   ("受信報告" もしくは "聞きましたメール" のご提出が要件となります。)


◆ 受信報告・受信確認証(e-QSL)についての規定

 1、受信報告は、ktwr2@friendshipradio.net(@を英半角に変換下さい)宛、Eメールでご提出下さい。
   郵送による報告等は一切受け付けておりません。

 2、e-QSL(受信確認証)の発行基準は、下記記載内容の受信報告であることを要件とします。

   a. 氏名(番組紹介時の呼称にご指定がある場合は、ラジオネーム・匿名希望・イニシャルのみ等 "必ず併記" 下さい。)

   b. 受信地(都道府県名と市町村名のみ記載を求めます。KTWR局に提出する場合があります。)

   c. 受信日時(番組を聴取された日時の記載を求めます。QSLには「JST」で記載します。)

   d. 受信周波数

   e. 受信状態(SINPO評価の記載を求めます。KTWR局に提出する場合があります。)

   f. 受信機とアンテナ(QSLのスペースをご考慮下さった記載を求めます。KTWR局に提出する場合があります。)

   g. 番組をお聴きになってのご感想(お便りとして、番組内でご紹介する場合があります。)

 3、受信報告は、日本語メール文による上記要件記載のみで受理可能です。(携帯・スマホ OKです!)
   必ずしも「受信報告書ファイル」を求めません。またその書式も問いません。簡略なご報告に対応します。
   別ファイルを添付される場合、どのファイル形式でも受理可能とします。(対応できない場合は返送します。)

 4、上記基準を満たした「受信報告」に対して、基本的にはその返信時に『e-QSL』を添付送信します。
   ブログ掲載・AIDリンク聴取・聞きましたメールの場合は、上記要件に準ずる確認が取れれば、担当者の裁量にて
   「ブログ掲載用・AID聴取用・聞きましたメール用のe-QSL」を発行する場合がございます。

 5、e-QSL画像は週替りとなります。グアムから供給される画像とリスナーから提供された画像を、担当者の裁量により
   採用させていただき、e-QSL画像として使用します。(都合により、同じ画像が連続する場合があります。)

 6、直接グアムのKTWR局宛に送付された「受信報告書」に対する対応と責任は、弊社は一切負わないこととします。
   自然災害・自然現象・送信システムに由来する『一時停波・完全停波・伝搬状況』への対応と責任は、KTWR 及び
   TWR が負うこととなります。

 7、継続的運用を優先するため、受信確認証は e-QSLのみの発行とさせていただきます。


◆ お便り・番組運用についての規定

 1、番組にお寄せ頂いたお便りをご紹介する際は、基本的に『実名紹介』を採用させていただきます。
   ご紹介の際は、「都道府県名とお名前(またはイニシャル)」又は「ラジオネーム」「匿名希望の旨」をお読みします。
   従来通りの イニシャル・ラジオネーム・匿名でのご紹介をご希望される場合 は、受信報告やお便りにて『必ず
   ご指定』下さい。ご協力をお願い申し上げます。

 2、番組に関するご意見・ご感想・楽曲リクエストは、フレンドシップラジオが対応させていただきます。
   送信に関するご意見やクレームなどは、直接KTWR局にお知らせ下さい。KTWRが対応することとなります。

 3、受信報告に記載された受信データは、KTWR局に提出させていただく場合があります。
   提出した受信データは、今後の送信のためにKTWRが活用することとなります。

 4、受信報告やお便りに記載された個人情報は、一般社団法人ビー・ジャパンが厳重に管理し、QSLの発送・お便りへの
   返信・AIDリンクのご送付・ご紹介等の打ち合わせ以外には使用しないこととします。
   (特別なご意向がある場合はその旨ご指定下さい。)

 5、番組でのお便り・リクエスト採用に関する「事前のお知らせは省略」させていただきます。
   採用の判断につきましては、担当者の裁量とさせていただきます。番組制作から放送までの日数が短縮されたため、
   時間的な余裕がございません。ご賢察の程、よろしくお願い申し上げます。

 6、お寄せいただきましたご意見やご感想は、今後の番組制作のために活用させていただきます。
   なお、返信料等いかなる費用も、弊社及びフレンドシップラジオからご請求することはございません。
   
 7、番組制作著作権と隣接権はフレンドシップラジオが有し、放送(短波送信)に関する責任の所在はTWRとの契約に
   基づき TWR(KTWR)に帰するものとなります。


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BCL関連のHP・ブログへの勝手リンク集(順不同)


 ☆「短波放送」「BCL関連」「ラジオ関連」についてのHPやブログ等に、勝手リンク(順不同)させていただいております。
   この番組を取り上げて下っているHPやブログは、内容確認の上、勝手リンク(順不同)を貼らせていただきます。


   Now on The Radio
   
   海外からのラジオ放送
   
   国際短波放送情報
   
   radio_no_koeのブログ
   
   Saitama Radioholic Intl.
   
   BCLとベリカードの楽しみ
   
   BCLは趣味の王様

   日本短波クラブ

   短波ラジオクラブ コミュニティ

   アジア放送研究会

   KAGEYAMA BCL AUTOPAGE

   IJBL3

   南十字星クラブ BCL日記

   京滋ミーティングのホームページ

   ラジオ大好きのブログ

   現在日本で入手できる短波(国際放送局)が受信できるラジオ

   <kizashi.jpで見る「KTWR」

   価格.com 短波ラジオのラジオ製品一覧

   NHK 短波ラジオの受信方法

   外務省 海外安全ホームページ

   短波放送のページ

   Wikipedia 短波放送

   Hadzukiのピ~ひょろ幾星荘

   バイクや短波ラジオ受信等の自己満ブログ

   自作受信機・Regenerative Reflex Receiver 5-Transistors

   初挑戦・自作アンテナの記録(番組担当ちゃっきー)

   JG1UBPのブログ

   WAGAYAの部屋

   日本語放送パラダイス(BBS)

   Easy Shortwave Listening ~短波ラジオのある日常~

   おかしのかんかん (あるBCLラジオ友だちのHP)

   無線のムに濁点

   ラジオを聴かないBCLのブログ

   Devoutaman515さんの受信風景

   健ちゃんのBCL ②



 ☆ KTWR日本語放送のリスナーから「SDR受信機による短波受信」に関するブログ等のご紹介を頂きました。
  「安くて効果的」という観点からとても参考になりましたので、リンクさせていただきます。(順不同)


   USBドングルでSDR受信機

   CQ出版社



 ☆ ついでに「短波DRM放送」についてのサイト等に、勝手リンク(順不同)させていただきます。

   http://blog.livedoor.jp/bh5ea20tb/archives/4432855.html

   http://blog.livedoor.jp/bh5ea20tb/archives/4832236.html

   http://ja.wikipedia.org/wiki/デジタル・ラジオ・モンディエール

   http://drm.mediacat-blog.jp/

   http://blog.goo.ne.jp/ja1apx/e/95356a44a8d3a2fe9879881d6c04912c

   http://icas.to/drm/drm.htm

   http://www.jo7nli.jp/ソフトウエアーラジオ1.html

   http://ja1scw.jp/mt/2006/12/drm.html


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KTWR日本語放送フレンドシップラジオの宛先・お問い合わせ先


 この番組の宛先・お問い合わせ先は、ktwr2@friendshipradio.net (@を英半角に変換下さい)のみとなります。

 お寄せ頂いたメールへの返信、e-QSLの発送は、事情により遅くなる場合があります。どうぞあらかじめご了承下さい。


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