フレンドシップラジオからのお知らせ


 ◇ 187回番組について(2018.5.27更新)

  KTWRフレンドシップラジオの187回番組は、7500kHz(41mb)にて送信されました。
  各地からの受信状態・伝搬状況をお知らせ下さった皆さんに、心より感謝申し上げます。

  なお、今夜の番組は「プレミアムeQSL」の対象番組ではありません!
  受信報告書は受理できませんので、お間違いの無いようにお願い申し上げます。
  (番組へのご感想などお便りは、毎週お待ちしております。)
  
  それでは、今週もどうぞお元気で!



 ◇ 新しいメールアドレスの使用開始について(2018.4.8更新)

  4月8日(日)22時以降の、番組へのEメールの宛先は、新アドレスをご使用下さいますようにお願いします。

     ktwr3@friendshipradio.net (送信時には、@を英半角にご変換下さい)

  なお、4月末までは、現在のアドレスも開設しておきます。
  万が一、旧アドレスに届かない場合は、新アドレス宛に送信をお願いします。
    


 ◇ A18シーズンの番組運用について(2018.3.18)

  3月4日番組にてご説明申し上げました通り、当番組は "条件付き" にてA18シーズンも放送継続します。
  継続条件は、基本的に次の4点を達成・維持できている状態となります。
  リスナーのご理解とご協力をお願い申し上げます。

  1、送信トラブルへのクレーム等は、送信元のKTWR局までお願いします。
  2、基本的に、契約外業務としての受信確認証(eQSL)の独自発行を見直します。
  3、業務妨害類似行為への対応は、専門家に委託し、当番組では実施しません。
  4、担当者の過度な負担・本来業務とのバランスを改善します。

  上記の条件を踏まえて、当HPの該当する項目を更新させていただきました。
  お手隙時に、ご高覧・ご確認までお願い申し上げます。



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番組スケジュール・e-QSL画像についてのお知らせ


 KTWRフレンドシップラジオは、リスナーの皆様にご参加いただくことで、番組が成り立ちます。
 番組の収録から放送までには、約2〜3週間の開きがあります。
 お送り頂いたお便りが、番組に反映されるまでには、時間的ギャップがあることを、あらかじめご了承下さい。


 ♪ HPスライドショーについて ♪    (2018.5.20更新)

 ・HPスライドショーは、「2018年各地の "桜" 画像」を掲載・使用させていただきます。
     画像のご提供にご協力下さった皆さんに、心より感謝と御礼を申し上げます。

  なお、今回のスライドショー掲載期間は、6月3日番組開始後までとさせていただきます。



 ♪ 番組制作の進捗状況 ♪    (2018.5.27更新)

 ・現在、6月17日放送分までの番組制作、そして7月1日までの構成企画が完了しています。



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短波放送実施の経緯について(2018.3.18更新)


 グアムの短波放送局 KTWR局からの強い要請を受け、それに応じる形で 2014年3月30日から9月28日までの半年間の契約で、
「KTWR日本語 DRM放送」を、私共フレンドシップラジオが担当させていただきました。
 放送中には、予想に反し、多くの反響が寄せられ、このDRM試験放送の契約を無事に終了することができました。

 短波放送への取り組みについては、私共の厳しい経済状況という現実と、多くの皆様方からお寄せいただいた「どのような形
 であっても、短波での日本語放送の継続をお願いしたい」とのご要望を、DRM放送期間中を通して検討してまいりました。
 DRM以外の選択はアナログ放送しかなく、私共が負担する経費は、DRM放送の約5倍ともなるため、常識を度外視した大きな
 チャレンジとなりましたが、私共の通常経費から捻出する形で、アナログ短波日本語放送を、2014年11月2日より6ヶ月契約
 にて実施することになりました。

 その後も各地のリスナーから「アナログ短波の継続をお願いしたい!」と、非常に多くの声が寄せられ続け、放送契約を更新
 しながら現在に至っています。
 アナログ放送実施に際しては、番組スポンサーが参画することがなかったため、弊社職員2名を通常業務に加えての兼務担当
 とした上で、本来業務を妨げない形で、番組制作ならびに番組運営の継続を試みているものです。


 A18の契約更新については、放送主体のTWR側から「毎週土曜日夜8時〜8時半にて31mbを使用」と打診がございましたが、
 当番組のコンセプトでもある『日曜夜にまったりくつろぐ番組』を維持するため、受け入れを拒否させていただきました。
 番組を継続するためには、送信アンテナのビーム調整ができない 現在の41mb・7500kHzを使用するしか他なく、それ以外に
 使用できる周波数は確保されていないことも、新たに判明しました。

 このため、費用面の増大懸念は残りつつも、送信出力を200kWにすることで、現在の放送曜日・放送時間・周波数を確保し、
 番組継続を図ることになりました。


 番組運営に必要な資金に関しては、現在のところ大きな支障は発生しておらず、弊社通常業務にも影響は及んでおりませんが
 送信出力が2倍になったことでの経費捻出方法が、大きな課題となります。

 弊社の経済基盤は、キリスト教会からの献金に依存しておらず、各種番組(テレビ・ラジオ等)制作売上に依るものです。
 この短波番組は、直接的な宣教番組ではなく収益も全く伴わないため、短波業務を拡大することはあり得ない状況です。
 加えて「番組継続運営に支障がある状況」と弊社が判断させていただいた場合、番組を打ち切らせていただきます。
 業務妨害類似行為に対しては、専門家が対応することになります。
 リスナーからの様々なご要望に対応できる状況ではないことを、ご賢察賜わりますようにお願い申し上げます。

 今後ともBCL・無線愛好家・ブロガーの皆様の、ご愛聴とご声援をよろしくお願い申し上げます。



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KTWRフレンドシップラジオについて(2018.3.18更新)


 KTWR局は、世界的キリスト教放送局 Trans World Radio が運営するキリスト教放送局の一つで、アメリカ領グアム
 から短波放送を実施しています。

 日本時間、毎週日曜日 午後9時15分からの30分間(UTC 12:15-12:45)に、周波数 7500kHz(41mb)にて、KTWR
 フレンドシップラジオをお届けしています。

 フレンドシップラジオは、1987年10月以来日本で初めての24時間キリスト教放送として番組をお届けしてきました。
 現在は、一般社団法人ビー・ジャパンの運営管理の下で、番組制作と配信・放送を実施しています。

 短波放送実施にあたっては、私共の資金と人材がギリギリの現状にあるため、番組内容も限定されたものになりますが、
 心を込めて番組制作に当たりたいと願わされているものです。
 日曜夜の放送ということで、くつろいでお聴きいただける内容でお届けすることを、基本的な番組制作方針としています。

 番組内容は、基本的にお便りのご紹介を中心に構成され、リスナー(BCL・ラジオ友だち)相互の温かい交流の場を提供
 することを願わされているものです。ラジオ・アンテナ・海外放送・身の回りの出来事・感じたこと・分かち合いたい事・
 受信されたお宝音源や受信局紹介・地方紹介・お国ことばなど、リスナーからの話題のご提供も歓迎しております。
 受信報告書の受理が廃止となっても、受信状態や受信環境・受信設備のご紹介は続ける予定です。
 特集やサプライズも、不定期的に番組に取り入れたいと考えております。

 一人でも多くのリスナーと出会えることを、スタッフ一同心より楽しみにしているものです。
 ご家族やご友人もお誘い合わせての番組ご聴取を、どうぞよろしくお願い申し上げます。


 ☆ 番組をご愛聴下さっているリスナーがご自身のブログで次のように掲載して下さっています。

   KTWR日本語放送 〜番組担当者の横顔と番組作りへの想い〜


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KTWRフレンドシップラジオの受信方法について

  
 KTWR局から送信される短波番組フレンドシップラジオは、市販の短波ラジオ受信機で受信可能です。
  
 地域や気象条件等によって差異がありますが、日本でも比較的良好に受信できる局であるとの説明を受けています。
  
  
 ☆ 受信状態改善のためのファーストステップとして「安価で効果的な方法」が紹介されています。
  
      「初めての短波用外部アンテナ」はこちらから
  
  
 かつて短波放送に親しんだ方々やデジタル放送しか経験のない方々にもぜひ「短波ラジオ」を生活の中に設置して
  
 下さることを願っているものです。
  
  
  
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受信報告書・受信確認証(eQSL)・お便りの取り扱いについて(2018.4.8更新)



◆ 「プレミアム eQSL(受信確認証)」の導入について
  
  
 1、5月6日以降の番組では、毎月1回、番組の中で「eQSL(受信確認証)発行番組」を指定し、受信報告書を
   Eメールで受理させていただく機会を設けます。
  
 2、上記の受信報告書提出時には、報告者自身が著作権・肖像権を有する画像を1枚のみご添付下さい。
   ご添付いただいた画像を、eQSL画像にして、受信確認証 = eQSLを1枚、報告者に発行します。
   画像は、"横長サイズ" で統一させていただきます。(サイズはご自由にどうぞ!) 
   なお、文字入れ等の加工は、こちらでは実施できません。
  
 3、受信報告時に、画像のご添付がない場合は、担当者が選んだ画像を使用させていただきます。
  
 4、4月8日以降の当番組HP画像には、報告者からお寄せいただいたオリジナル画像の中から、担当者が任意で
   選んだ画像を、スライドショー形式で公開させていただきます。
   スライドショーの公開期間は、任意の期間となります。任意の公開期間を経て、他の画像に更新します。
  
  
  
◆ プレミアム 受信確認証(eQSL)方式で採用する "受信報告書の書式” について
  
  
 1、プレミアム e-QSL(受信確認証)の発行対象番組は、番組の中で "指定" させていただきます。
   ご報告の宛先は、ktwr3@friendshipradio.net (@を英数半角にご変換下さい)のみとなります。
   必ず、Eメールでご提出下さい。郵送等による報告は一切受け付けておりません。
  
  
 2、プレミアム e-QSL(受信確認証)の発行は、下記記載内容の受信報告であることを要件とします。
   要件を満たさない報告書は受理できず、受信確認証(eQSL)を発行することができません。
  
   a. 氏名(番組紹介時の呼称にご指定がある場合は、ラジオネーム・匿名・イニシャル希望等、必ず併記下さい。)
  
   b. 受信地(都道府県名と市町村名のみ記載を求めます。KTWR局に提出する場合があります。)
  
   c. 受信時間(番組を聴取された時間の記載を求めます。)
  
   d. 受信状態(SINPO評価の記載のみを求めます。KTWR局に提出する場合があります。)
  
   e. 受信機とアンテナ(QSLのスペースをご考慮下さった記載を求めます。KTWR局に提出する場合があります。)
  
   f. 番組をお聴きになってのご感想(お便りとして、番組内でご紹介する場合があります。)
  
  
 3、受信報告は、日本語メール文による上記要件記載のみで受理可能です。(スマホもOKです!)
   必ずしも「受信報告書ファイル」を求めません。簡略なご報告に対応します。
   別ファイルを添付される場合、どのファイル形式でも受理可能とします。(対応できない場合は返送します。)
  
  
 4、e-QSL画像は、各自持ち込みでお願いします。ご自身が著作権・肖像権を有する画像を1枚ご添付下さい。
   画像は、横長で統一します。(サイズはご自由にどうぞ!) 文字入れ等の加工は、こちらでは実施できません。   
  
 5、持ち込み画像が無いご報告に対しては、担当者が選んだ画像を使用させていただきます。
  
  
 6、直接グアムのKTWR局宛に送付された「受信報告書」に対する対応と責任は、弊社は一切負わないこととします。
   自然災害・自然現象・送信システムに由来する『一時停波・完全停波・伝搬状況』への対応と責任は、KTWR 及び
   TWR が負うこととなります。
  
  
  
◆ お便り・番組運用についての規定(2018.3.18改定)
  
  
 1、番組にお寄せ頂いたご報告やお便りをご紹介する際は、基本的に『実名紹介』を採用させていただきます。
   同姓の方が複数おられる場合は、フルネームでご紹介する場合があります。
   ご紹介の際は、「都道府県名や市町村名とお名前」または、ラジオネーム・匿名希望の旨をお読みします。
   このため、 ラジオネームや匿名でのご紹介をご希望される場合 は、必ず『ご指定』下さい。
   ご協力をお願い申し上げます。
  
  
 2、番組に関するご意見・ご感想には、基本的には番組担当者が対応させていただきます。
   (一部のクレームには対応できません。)

   直接グアムのKTWR局宛に送付された「受信報告書」に対する対応と責任は、弊社は一切負いません。
   自然災害・自然現象・送信システムに由来する『一時停波・完全停波・伝搬状況』への対応と責任は、KTWR 及び
   TWR が負うこととなります。
   送信に関するご意見やクレームなどは、直接KTWR局にお知らせ下さい。KTWRが対応することとなります。
  
  
 3、受信報告に記載された受信データは、KTWR局に提出させていただく場合があります。
   提出した受信データは、今後の送信のためにKTWRが活用することとなります。
  
  
 4、受信ご報告やお便りに記載された個人情報は、一般社団法人ビー・ジャパンが厳重に管理し、eQSLの発送・
   お便りへの返信・ご紹介等の打ち合わせ以外には使用しないこととします。
   (特別なご意向がある場合は、その旨ご指定下さい。)
  
  
 5、番組でのお便り採用に関する「事前のお知らせは省略」させていただきます。
   採用の判断につきましては、担当者の裁量とさせていただきます。ご賢察の程、よろしくお願い申し上げます。
  
  
 6、お寄せいただきました番組に対するご意見やご感想は、今後の番組制作のために活用させていただきます。
   なお、返信料等いかなる費用も、弊社及びフレンドシップラジオからご請求することはございません。
  
      
 7、制作著作権と隣接権はフレンドシップラジオが有し、短波送信に関する責任の所在は、TWRとの契約に基づき
   TWR(KTWR)に帰するものとなります。
   なお、私共の同意や許可なく、無断でこの番組をネット上等で配信・公開することは、堅くお断りします。
  
  
  
◆ 声のお便りについての規定   
  
 フレンドシップラジオでは、あなたからの「声のお便り」を募集させていただきます!
 リスナーである『BCL・ラジオ友だち』の声によるお便りを、この番組でお流しすることが可能です。
  
  
 1、声のお便りは、Eメールまたは無料のファイル転送サービスのどちらかでお寄せください。(郵送不可)
  
  
 2、声のお便りは、ICレコーダーなどで収録した メール添付可能なファイル形式のみ採用します。
      
  
 3、収録時間つまり「声のお便りの部分」は、1分程度と時間制限を設けさせていただきます。

  
 4、声のお便りの内容は、基本的には受信報告に記載下さっている「ご感想部分」に相当するものを想定して
   おりますが、この番組に関するもの、ご自身に関するもの、受信機・アンテナなどBCLに関連するもの等、
   この番組でお流ししても差し支えのない内容に限らせていただきます。
   (著作権の生ずる詩の朗読等や音源を使用したお便りは、取り扱いできかねます。)
   内容如何では、お流しすることができない場合もあります。良識と常識の範囲内で、お願いします。

   
 5、お寄せいただいた「声のお便り」は、事前チェック以外にこちらで編集せずにそのままお流しします。



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BCL関連のHP・ブログへの勝手リンク集(順不同)


 ☆「短波放送」「BCL関連」「ラジオ関連」についてのHPやブログ等に、勝手リンク(順不同)させていただいております。
   この番組を取り上げて下っているHPやブログは、内容確認の上、勝手リンク(順不同)を貼らせていただきます。


   Now on The Radio
   
   海外からのラジオ放送
   
   国際短波放送情報
   
   radio_no_koeのブログ
   
   Saitama Radioholic Intl.
   
   BCLとベリカードの楽しみ
   
   BCLは趣味の王様

   日本短波クラブ

   短波ラジオクラブ コミュニティ

   アジア放送研究会

   KAGEYAMA BCL AUTOPAGE

   IJBL3

   南十字星クラブ BCL日記

   京滋ミーティングのホームページ

   ラジオ大好きのブログ

   現在日本で入手できる短波(国際放送局)が受信できるラジオ

   <kizashi.jpで見る「KTWR」

   価格.com 短波ラジオのラジオ製品一覧

   NHK 短波ラジオの受信方法

   外務省 海外安全ホームページ

   短波放送のページ

   Wikipedia 短波放送

   Hadzukiのピ~ひょろ幾星荘

   バイクや短波ラジオ受信等の自己満ブログ

   自作受信機・Regenerative Reflex Receiver 5-Transistors

   初挑戦・自作アンテナの記録(番組担当ちゃっきー)

   JG1UBPのブログ

   WAGAYAの部屋

   日本語放送パラダイス(BBS)

   Easy Shortwave Listening ~短波ラジオのある日常~

   おかしのかんかん (あるBCLラジオ友だちのHP)

   無線のムに濁点

   ラジオを聴かないBCLのブログ

   健ちゃんのBCL ②

   Devoutaman515さんの受信風景

   BCL DX BBS



 ☆ フレンドシップラジオ(短波版)リスナーから「SDR受信機による短波受信」に関するブログ等のご紹介を頂きました。
  「安くて効果的」という観点からとても参考になりましたので、リンクさせていただきます。(順不同)


   USBドングルでSDR受信機

   CQ出版社



 ☆ ついでに「短波DRM放送」についてのサイト等に、勝手リンク(順不同)させていただきます。

   http://blog.livedoor.jp/bh5ea20tb/archives/4432855.html

   http://blog.livedoor.jp/bh5ea20tb/archives/4832236.html

   http://ja.wikipedia.org/wiki/デジタル・ラジオ・モンディエール

   http://drm.mediacat-blog.jp/

   http://blog.goo.ne.jp/ja1apx/e/95356a44a8d3a2fe9879881d6c04912c

   http://icas.to/drm/drm.htm

   http://www.jo7nli.jp/ソフトウエアーラジオ1.html

   http://ja1scw.jp/mt/2006/12/drm.html

   健ちゃんのBCL ②



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フレンドシップラジオ(短波版)の宛先・お問い合わせ先


 この番組の宛先は、ktwr3@friendshipradio.net のみとなります。(送信の際は、@を英数半角にご変換下さい)


 お寄せ頂いたメールへの返信等は、事情により遅くなる場合があります。どうぞあらかじめご了承下さい。



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